<ぷりっぷりのタコにこだわり!驚きのたこ焼き高島>

たこ焼きの本場、大阪出身の中西もその美味しさに驚きました。

美味しさの秘密はタコにあり!!

しゃべりのおばちゃんが焼いてます。

高島さん夫婦で営んでいて、おばちゃんが「焼く担当」、おっちゃんが「ソース・青のり担当」です。

すごく愛想の良いおばちゃんなので、たこ焼きを焼きながら色々と話してくれます。

ただ、島外の人にも「バリバリのえじま弁(家島弁)」で話しかけるので、2割位しか聞き取れません。きっと楽しい雰囲気は伝わります!

 

はふはふ、うんまー!たこ焼き6個200円

この大きなたこ焼きが6個200円。めちゃ安!めちゃうま!!

たこ焼きの中にはこのいえしまのタコが入っています。

 

これがマッチョないえしまのタコ!!

このタコがとっても筋肉質で弾力があります。プリップリ!!

「明石のタコは立って歩く」と言われるほど筋肉質ですが、いえしまのタコも負けていませんよ!

「家島のタコは逆立ちで歩く」ぐらいです。

 

まったく薄くない薄焼きやダシが効いた焼きそばもあります。

うすやき300円。

焼きそば500円。

焼きうどんもあります。

 

◎このプログラムのポイント!!

 【タコにこだわってます】

→いえしまのタコしか使いません。

 おばちゃんが教えてくれました。

 「いえしまでタコが獲れなかった時に、外国産のタコでたこ焼きを作ったら全然おいしなかった。

 これなら作らん方がマシや!と思って店を閉めたんやで。

 そこまでこだわってます!

 

 【しゃべりなおばちゃんと口下手なおっちゃんのほのぼのした雰囲気】

→「いえしま版ベストカップル賞」にノミネートしたいほど、喧嘩しながらも仲の良い2人です。

 また、お願いすると自分でたこ焼きを焼かしてくれることも。

 

◎こんな人にオススメ!

 【いえしまらしいものを安く食べたい方】 

すごく良心的なお値段なので、600円ほどでおなかいっぱい食べられます。

 

 【いえしま滞在2日目の昼食・おやつに】

→そろそろ魚以外のものが食べたくなりませんか?

 

プログラム詳細

・催行季節/定休日

 通年/月曜定休。おばちゃんの昼休憩(昼寝)があるため、要予約。

・料金

 実費

・定員

 おおむね10名まで。

・お食事場所

 「たこ焼き高島」ガイド中にご案内させていただきます。

・所要時間

 およそ30分から1時間

・キャンセルについて

 キャンセル料は頂いておりません。

 但し、キャンセルされる場合は、可能な限り早くご連絡くださいますようお願い致します。

・お申し込み・お問合せ

 お申込み・お問合わせはコチラから。

☆お願いと注意事項

 島内でも人気のお店です。

 おばちゃんとおっちゃんの2人でやっているため、お昼は注文待ちが多数あります。

 それが落ち着いてからの入店となるため、遅いと13時ごろになる場合もあります。

 島内案内「いえしまガイド」のプログラムのいづれかと一緒にお申し込みください。

 

 

いえしまコンシェルジュ中西

〒672-0102 兵庫県姫路市家島町宮109-16
mail:nakanishi@ieshima-guesthouse.org